サーキットのレース と ストレッチ~ ボディーメンテナンスのはなし

あらた接骨院

03-6228-0372

〒169-0051 東京都新宿区西早稲田3-24-5-102

営業時間:[月~金]10:00〜13:00, 15:00〜22:00
[土]10:00〜22:00
[日]10:00〜18:00

あらた整骨院ブログ

サーキットのレース と ストレッチ~ ボディーメンテナンスのはなし

今日の院長のぽつり、ひとり言

2019/05/30 サーキットのレース と ストレッチ~ ボディーメンテナンスのはなし

なんだか 「わけわからない表題だな?」とおもわれた方多いですよね。

 

一見 なんの関係もなさそうな両者ですが サーキットのレースは なんでするのか 考えたことありますか? 興奮するから 面白いから などの考えもありますが 自働車会社いわく 車の性能の限界を 発揮させて 検査 や シミレーションで分からない 事象をおこさせ それに 対する 車の状態 レスポンスを 認識し レースが終わったあと そのことを 一般の販売している車に フィールドバック させることが本来の目的なんだそうです。 だから サーキットは 「こんなヘアピンコーナないだろう。」「こんなバンクないだろう」といった公道ではありえない コース作りをし 優秀なドライバーに競わせることにより 運転する人の ピンからキリまで の ピン のほうの ベクトルを研究しているのだそうです。

 

では ストレッチ は ?

 

ストレッチもある意味 日常生活 では 絶対に使わない関節の可動域まで 筋肉をはじめ 靭帯などの 軟部組織の柔軟性の ピン のほうを 高めていますよね。ふだん使っている 関節の可動範囲は 年中動いているため その関節の動きは 小さく なりません。 反対にでは 年中 それ以上の関節可動域の大きさを 拡げていれば 日常生活も 楽に行えますよね~。

 

日常生活の生活行動のレベルが下がった場合、 足が不自由になった 病気で臥せっていて行動が制限されていた 年齢を重ねたことにより動かなくなった などの状況は 関節可動域がさらに小さくなって また さらにその行動が 狭くなる 負のっ連鎖 に 陥りかねません。

 

そうなる前に ぜひ ご自身の サーキット を つくってください。

 

わたしのサーキットは 山 で ジャンルも 尾根歩き  沢登り 室内壁でのクライミング など おこなっています。

 

サーキットで行う 動作に 支障が出てきた場合 それに対する 処置 トレーニング(筋トレ 柔軟 など)を行うことにより 日常生活に フィードバックできます。

 

重ねていいます。 ご自身の サーキット を もってくださいね。

 

あらた接骨院は みなさまの健康と笑顔を応援します!

 

 

あらた接骨院

代表者名 赤坂 新
住所 東京都新宿区高田馬場4-24-9-102
電話番号 03-6228-0372
FAX番号 03-6228-0372
営業時間 10:00〜13:00, 15:00〜22:00
10:00〜13:00, 15:00〜18:00
定休日 毎週月曜・火曜・土曜・祝日

当店Facebookページはこちら
http://bit.ly/2aFzv1c

pagetop